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2005年 聴いたCDたち
今日は頭痛が治った嬉しさに、気分が良い。先ほど走って、今週はようやく2回目。走って風呂に入った。髪が乾く間は何も出来ないのでいつもネットをする。ドライヤーはあまり好きじゃないので、いつまでも乾かない所だけ使う。

せっかくCDのレビューをしているので、2005年のよく聴いたCDを載せよう。レビューはその内するとして。

Area / Crac!
Can / Cannibalism
Cryptopsy / Once was not
Earth Wind & Fire / Getaway - greatest hits
Fairfield Parlour / From home to home
Hella / Hold your horse is
John Lennon / Plastic ono band
Korekyojin / Arabesque
Lust Of Decay / Infesting the exhumed
Magma / Retrospekt?w - III
Mamady Keita / タイトル知らない
Mats&Morgan / Trends and other diseases
Otis Redding / The dock of the bay
Syd Barrett / The Madcap laughs
This Heat / Deceit
Tom Waits / Closing time
Yes / Close to the edge
はっぴいえんど / CITYベストヒッツ

こうならべてみると今年の傾向がみえるな。ロック、プログレメインで、次いでファンク・ソウル、デスメタル、ワールド。その他ジャズや、ノイズ、クラシックも聴くけど比率は低いな。ぐっときて聴き続けるようなものはやはりロックが多い。ただどうしてもはずせないだろうと思ってあげたのがこんな枚数になるとは。
昔はデスメタルしか聴けなかったのに、今では普通のゆるいロックも全然聴けるようになった。歳とったらそういう楽しみは増えるな。顔しかみてなかったのが、性格をみるようになったと言うか、そんな風に長く聴けるのはやっぱり性格のいい音楽。
| profile | 22:33 | comments(2) | trackbacks(0) |
過去に観た映画達
過去に観た映画達(順不同)

『シュバンクマイエル短編集』シュバンクマイエル
『アリス』シュバンクマイエル
『ファウスト』シュバンクマイエル
『オテサーネク』シュバンクマイエル
『悦楽共犯者』シュバンクマイエル
『実験映像集・マルドロールの歌』寺山修司
『さらば箱舟』寺山修司
『書を捨てよ町へ出よう』寺山修司
『田園に死す』寺山修司
『人間椅子』水谷俊之(江戸川乱歩)
『恐怖畸形人間』石井輝男(江戸川乱歩)
『双生児』塚本晋也(江戸川乱歩)
『屋根裏の散歩者』田中登(江戸川乱歩)
『他人の顔』勅使河原宏(安部公房)
『サンタ・サングレ』ホドロフスキー
『ホーリー・マウンテン』ホドロフスキー
『陽炎座』鈴木清順(泉鏡花)
『殺しの烙印』鈴木清順
『ツィゴイネルワイゼン』鈴木清順
『胎児が密猟する時』若松孝二
『天使の恍惚』若松孝二
『赤軍−PFLP・世界戦争宣言』若松孝二
『犯された白衣』若松孝二
『聖母観音大菩薩』若松孝二
『ソドムの市 SALO』パゾリーニ(サド)
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』ジム・ジャームッシュ
『パーマネント・バケーション』ジム・ジャームッシュ
『ダウン・バイ・ロー』ジム・ジャームッシュ
『ナイト・オン・ザ・プラネット』ジム・ジャームッシュ
『デッドマン』ジム・ジャームッシュ
『ミステリー・トレイン』ジム・ジャームッシュ
『パリ・テキサス』ヴェンダース
『時計仕掛けのオレンジ』キューブリック(バージェス)
『2001年宇宙の旅』キューブリック
『シャイニング』キューブリック
『フルメタル・ジャケット』キューブリック
『非常の罠』キューブリック
『モロッコ』スタンバーグ
『嘆きの天使』スタンバーグ
『フリークス』トッド・ブラウニング
『JACKASS 』JACKASS
『腐乱死体集』?
『デス・ファイル』?
『ジャンク』?
『死化粧師オロスコ』釣崎清隆
『マルキ』?
『バタリアン1・2』ダン・オバノン
『バロン』テリー・ギリアム
『ブリキの太鼓』シュレンドルフ
『テンペスト』デレク・ジャーマン
『チャーリーとチョコレート工場』 メル・スチュアート
『へそと原爆』細江英公
『あんま』飯村隆彦
『バラ色ダンス』飯村隆彦
『肉体の叛乱』中村宏
『O氏の曼荼羅』長野千秋
『MOMO』ヨハネス・シャーフ(エンデ)
『ベアスキン』アン&エドワード・ゲディス
『ROCK MUSICAL 時代はサーカスの象に乗って’84』寺山修司

レビューは後ほど。
| profile | 23:07 | comments(0) | trackbacks(1) |
過去に読んだ本達
過去に読んだ本達(順不同)

『居酒屋』ゾラ        『黒猫・黄金虫』ポー
『谷間の百合』バルザック   『ヘルマンとドロテーア』ゲーテ
『ファウスト』ゲーテ     『若きウェルテルの悩み』ゲーテ
『幸福な王子』ワイルド    『知られざる傑作』バルザック
『獄中記』ワイルド      『脂肪の塊・テリエ館』モーパッサン
『貧しき人々』ドフトエフスキー『緋文字』ホーソーン
『女ごころ』モーム      『肉体の悪魔』ラディゲ
『田園交響曲』ジイド     『水いらず』サルトル 
『椿姫』デュマ・フィス    『異邦人』カミュ
『ペスト』カミュ       『カリギュラ・誤解』カミュ
『転落・追放と王国』カミュ  『孤独な散歩者の夢想』ルソー
『サロメ』ワイルド      『地獄』バルビュス
『車輪の下に』ヘッセ     『人間嫌い』モリエール
『悪魔の辞典』ビアス     『リチャード三世』シェイクスピア
『狭き門』ジイド       『にんじん』ルナール
『ヴェニスに死す』マン    『老人と海』ヘミングウェイ
『カルメン』メリメ      『恐るべき子供達』コクトー
『嘔吐』サルトル       『泥棒日記』ジュネ 
『ボードレール』サルトル   『毛皮を着たヴィーナス』マゾッホ
『ガミアニ(肉の宴)』ミュッセ『ツァラトストラかく語りき』ニーチェ
『シッダールタ』ヘッセ    『夢判断』フロイト
『性と愛情の心理』フロイト  『精神分析入門』フロイト
『百頭女』エルンスト     『マダムエトワルダ』バタイユ
『人口楽園』ボードレール   『空の青み』バタイユ
『眼球譚』バタイユ      『恋の罪』サド
『ソドム百二十日』サド    『カフカ短編集』カフカ
『変身』カフカ        『審判』カフカ
『エロティシズム』アルベロー二『性的倒錯』ボス         
『O嬢の物語』レアージュ   『退屈な話・六号病室』チェーホフ
『音楽を愛する友へ』フィッシャー
『水と原生林のはざまで』シュヴァイツァー
『ギリシア・ローマ神話』ブルフィンチ
『ドリアン・グレイの肖像』ワイルド
『カラマーゾフの兄弟』ドフトエフスキー
『読書について』ショーペンハウエル
『自殺について』ショーペンハウエル
『愛と生の苦悩』ショーペンハウエル
『ジーキル博士とハイド氏』スティーブンソン
『若き詩人への手紙・若き女性への手紙』リルケ
『シュールレアリスム宣言・溶ける魚』ブルトン
『ヘンリライクロフトの私記』ギッシング

『河童』芥川龍之介      『金閣寺』三島由紀夫
『禁色』三島由紀夫      『三島由紀夫集』集英社
『盗賊』三島由紀夫      『武士道』新渡戸稲造
『潮騒』三島由紀夫      『怪談』小泉八雲
『舞姫』川端康成       『斜陽』太宰治
『人間失格』太宰治      『サド侯爵の生涯』澁澤龍彦
『サド復活』澁澤龍彦     『卍』谷崎潤一郎
『春琴抄』谷崎潤一郎     『痴人の愛』谷崎潤一郎
『刺青・秘密』谷崎潤一郎   『肝臓先生』坂口安吾
『堕落論』坂口安吾      『家畜人ヤプー』沼正三 
『人間椅子』江戸川乱歩    『双生児』江戸川乱歩
『弓と禅』へリゲル      『禅とは何か』鈴木大拙
『東洋的な見方』鈴木大拙   『禅問答と悟り』鈴木大拙
『死体に目が眩んで』釣崎清隆 『異常快楽殺人』平山夢明      
『異刑の宴』団鬼六      『外道の群れ』団鬼六     
『蛇の道は』団鬼六      『縛りと責め』濡木痴夢男   
『箱男』安部公房       『壁』安部公房
『笑う月』安部公房      『燃え尽きた地図』安部公房
『風姿花伝』世阿弥      
『高野聖・黒百合・天守物語・縷紅新草』泉鏡花
『外科室』泉鏡花
『緊縛の美・緊縛の悦楽』濡木痴夢男
『禅堂の修行と生活・禅の世界』鈴木大拙
『禅と精神分析』鈴木大拙・Eフロム          
『「奇譚クラブの」人々』北原童夢・早乙女宏美
『サド公爵夫人・わが友ヒットラー』三島由紀夫
『D坂の殺人事件・心理試験』江戸川乱歩

レビューはゆっくりと。のちに。
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